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新型パッソ 2014 マイナーチェンジが4月14日に。ガソリン登録車No1の低燃費!

トヨタ・パッソ(ダイハツ・ブーン)がマイナーチェンジされます。

マイナーチェンジで、4月14日にも実施される見通しで、
高圧縮比エンジンが採用され、燃費が27.6km/Lになると言われています。

これにより、現在ガソリン登録車燃費No.1の、
三菱・ミラージュ(27.2km/L)を上回り、パッソがNo.1になる見通しです。

また、それに伴って1リッター車はエコカー免税対象車になる見込みです。

製造は、引き続きダイハツが担当し、
ダイハツブランドのブーンも同じ内容となります。

デザインの情報が未だ入って来ていないのですが、
女性がメーンターゲットのパッソ、ブーンなので、
可愛らしさに重点を置いたデザインになるのではないでしょうか。

今後、画像が入手出来次第公開します。
下は、現行パッソ
f:id:totalcar:20161211214332j:plain出典TOYOTA

トヨタは、今後、ハイブリッドを持たないコンパクトカーも
燃費向上策を施していく考えで、ヴィッツ、ラクティス、ポルテetc...
それぞれでクラスNo.1に近い燃費を達成する模様です。

ハイブリッドのみならず、低燃費を追求することで、
「エコカーのトヨタ」というイメージを
より強固なものにしていく方針でしょう。

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